世界企業格付けランキング2018発表!!!ついにあの企業がGoogleを超えた!?

最も価値ある国際ブランドを選ぶ「ブランド・ファイナンス・グローバル500」が発表され、日本からはトヨタとNTTグループの2ブランドがトップ20入りした。しかしトヨタは2017年から4つ、NTTグループは5つ順位を下げた。

Googleに代わって首位に輝いたのはAmazonだ。Appleは2位を維持し、Googleは3位に後退した。

トップ30の3分の1を中国ブランドが占めているが、中国移動通信以外は飛躍的に順位やブランド価値を上げている。米国からは12ブランド、ドイツからは4ブランド、韓国とオランダは各1ブランドが選ばれた。

ランキングは英コンサルティング企業ブランド・ファイナンスが、「競争力(資力・パフォーマンスを含む持続的な成長の可能性)」「売上高」「ロイヤリティー率」に基づき、世界500ブランドを評価したもの。

引用:https://zuuonline.com/archives/138480

SSTM
きたきたー!!!これ毎年楽しみにしてるんだよ!
下っ端
企業格付けげすね。日本の企業が入るかも気になるしTOP3がどうなったのかが見所でげす。

30位(昨年48位) 中国平安保険(中国)
29位(29位) バンク・オブ・アメリカ(米国)
28位(40位) フォルクスワーゲン(ドイツ)
27位(30位) ザ・ホーム・デポ(米国)
26位(33位) 中国農業銀行(中国)
25位(29位) 華為技術(中国)
24位(24位) チェース(米国)
23位(17位) シェル(オランダ)
22位(18位) T-モバイル (ドイツ)
21位(47位) 騰訊(中国)

20位(15位) NTTグループ(日本)
19位(初登場) 国家電網(中国)
18位(28位) 中国銀行(中国)
17位(16位) BMW(ドイツ)
16位(12位) トヨタ(日本)
15位(20位) メルセデスベンツ(ドイツ)
14位(13位) ウェルズ・ファーゴ(米国)
13位(11位) 中国移動通信(中国)
12位(22位) 阿里巴巴集団(中国)
11位(14位) 中国建設銀行(中国)

10位(10位) 中国工商銀行(中国)
9位(8位) ウォルマート(米国)
8位(7位) ベライゾン・コミュニケーションズ(米国)
7位(5位) Microsoft(米国)
6位(4位) AT&T(米国)
5位(9位) Facebook(米国)
4位(6位) サムスン(韓国)
3位(1位) Google(米国)
2位(2位) Apple(米国)
1位(3位) Amazon(米国)

引用:https://zuuonline.com/archives/183785

SSTM
Amazon1位キタ――(゚∀゚)――!!!!!!!Amazon大国の第一歩が始まったか(´・ω・`)AMAZON GOでコンビニ事業もきてるし、検索してもTOPにはAmazonが並ぶし、Amazon銀行で金融できたら速攻で利用するだろうしね。Amazonクレカにしてもやっぱり独占が本当にうまいよね。
下っ端
個人的にTOP10以下に中国企業がひしめているのか気になるでげす。まじで中国と日本では完全に負けて周回遅れになっているでげすね。。。日本国民はいまだに中国wwとか言ってる輩(高齢者に多い)がいてびっくりするでげす。
SSTM
中国の企業は金融関係がほとんどだからチャイニーズショックくるとまじでリーマンショックが比にならない恐慌きそうだよね。。。金融が儲かるのは元の価値が上がっているから?ってわけではないか。10年間でそんな高騰してないし。
下っ端
わからんでげすね~、中国はまじで調べたことないでげすから、ここら辺で一度中国について勉強してみるのもいいでげすね。
SSTM
中国はAIで世界トップレベルみたいだし、今後中国企業がTOP10入りするのは間違いないだろうしね。それでもアメリカ様はさすがとしかいいようがないな。。。ただ、税金落としているか?って言うと全然そんなことないのが今の社会の問題なんだろうけど。

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