確定申告は税務署で教えてもらいながらすれば速攻で終わる

お疲れ様です。

 

平成28年の確定申告を期限後申請でただいま提出してまいりました。

サンキュー税務署、サンキューお盆休みといった感じです。

 

確定申告について

確定申告をネットで書き方を見ながらやっていたのですが、全然わからなくて。。。

もう自宅でしているとすぐにスケベなサイトの誘惑がきて、すぐ「素人」とかでGoogle先生に画像検索を任せてしまうんですよ。

困ったものですね、Google先生も。

そんなこんなでこれはまずい、と思いたち、

確定申告を進めるためにも税務署に泣き寝入りしたら、

税務署職員「e-TAXでやれば速攻ですよ。」

との事で、横でつきっきりでe-TAXでの申請を手伝ってくれることに。

※e-TAXは入力後、電子データで申請する場合には専用の機器+マイナンバーカードが必要なので、今回は入力後紙で印刷して提出を選択しています。

何が便利かって、必要項目入力すればあとは勝手に還付金等計算してくれるので、

源泉徴収票だけあればサラリーマンはの確定申告は終わっちゃいます。

マジで簡単で10分足らずで終えることができました。

自宅でやってた時間返せよって感じです。

 

 

サラリーマンの確定申告

サラリーマンの確定申告は基本住宅ローンの控除とかだけかもしれないですけど、

高額医療での医療費控除とかもあるので、知っておくといいかも。
※家族全員で1年間に支払った医療費の合計が10万円(所得が200万円以下なら、所得の5%)を超えた場合、確定申告をすることで、税金が還付されることがあります。

医療費合計10万円は割とあると思うし、領収書をとっておくクセをつけたほうがいいですね。

 

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