タイに移住すればしばらくは三年寝太郎になれるんじゃない?

タイに移住すればしばらく労働しなくても生きていける気がする。

 

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懐かしのタイの風景、初めての海外旅行は25歳の時のタイ旅行でした。傷心旅行でした。

 

タイってさ、ほら、物価が安いじゃん。

だから中学ニ年生くらいに気がつくじゃない。

「あれ?今のお小遣いでもタイでなら生きていけるんじゃね?」って。

今の僕は資産で1000万円くらいあるので、タイで低予算で生きていければしばらく三年寝太郎になる事ができる。

 

日本からタイ移住を考える人にとって、まずタイの物価を話す上で、バーツと円の為替の影響や、どのような生活水準を送りたいのかで
まったく話す内容が変わってしまうので、ケースバイケースで事例を挙げていきたいと思う。

まずは簡潔に。

タイ大学新卒の給料:5万5千円(15000バーツ)から
日本大学新卒の給料:20万円から

タイローカルの食費:144円(40バーツ)から(バンコクの場合)
日本ローカルの食費:500円から
タイの不動産:1万8千円(5000バーツ)から・・・1K(スタジオタイプ)
日本の不動産:5万円から・・・・1Kタイプ

為替レート1バーツ3.6円で計算。

ソース:http://asiatxt.hatenablog.com/

だってさ。

 

夜遊びしなければ5.0.万円/月でいけるかな?

年間60万円か。余裕みてさ年100万円/月としても10年間は不労でいけるぜ、げへへ。

不労所得で100万円作れたらさ、もう生きていける確定コースじゃない?タイで。

ねぇ、いけんとちゃう?ねぇ。

 

問題は特に住みたくないというか、全然住みたくないって事だね。

それするなら日本で働いて生きる。っていうね。

そこが問題ね。

まさに気持ちの問題ね。

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