年就農給付金制度は美味しいけど農業を美味しく食べるのは大変。

元サラリーマン、「農家への転職」を後悔。支援制度があっても現実は悲惨だった

40男が、“前からやりたかったこと”に今さら挑戦した結果を紹介! 痛々しさもいとわず、心と体にムチ打ったあげく、散った夢の跡とは……!?

【田舎で農業に挑戦】支援制度で就農も不作でギブアップ寸前

近年、1人あたり年間150万円×5年間と手厚い国の青年就農給付金制度のおかげで、農家に転職する40代が増えている。三室亮介さん(仮名・40歳)は同制度を利用した就農3年目の農家だが、「給付金目当てに安易に選んだことを後悔しています」とボヤく。

「もともと東京でサラリーマンをしていましたが、土いじりが好きで郊外に家庭菜園を借りて、趣味で野菜を育てていたんです」

ソース:http://nikkan-spa.jp/1115603

 

普通の農業とか天気によるから、ギャンブルでしかないし農家でもない人が農業やるとたいていこうなるだろうな。

これでも男性一人だったら余裕だけど、家族いるってなると大変だよなぁ。

やっぱ農業はハウス系+ITの最先端農業だよ。

 

トラクターとかも自分で持つと高いからシェア出来たら最強だよな。

よそ者は田舎でつまはじきにされやすいし、普通に農業での田舎移住はおススメできないんだよなぁ。

 

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