小屋の魅力に惹かれる28歳の男の子。

夢はあるのか?と聞かれると、

あるにはあるのだけれど、言葉にすると陳腐なものになるのであまり口にしたくない派のSSTMです。

さてさて、今日はというと「小屋」について語ろうじゃないか。

KOYA

小屋って素晴らしい響きだよね。

これ以上ない文字面だよ。

そんな小屋の素晴らしさに世界が気付き最近は取り上げられる事が多くなってきている。

あっちゃ~、monoの表紙飾っちゃったかぁ~(´・ω・`)

 

小屋の魅力

小屋のサイズはさ、子供の頃に憧れた「秘密基地」のサイズなんだよ。

子どもにとっては一つの世界である秘密基地を大人になって再現している様なもんだよ。

あとは機能美だよね、なんといっても。

大きい事はいいことだ、っていうけど、大は小をかねるけどさ、

最適ではないのよ、それは。

削ぎ落としきった感じがいいのよ、小屋は、タイニーハウスは。

※タイニーハウスとは、文字通り「小さな家」。 近年欧米でも密かに人気が高まりつつあるライフスタイルを象徴する家です。 不況や経済の不安定さに加え、一日10時間以上も働き、人生を無駄にしてまで、大きな家を買う必要があるのか―そんな従来の価値観に疑問を抱えた人々の間で支持が高まっているようです。

 

Bライフみたいなもんでそうでもない

固定費を削ぎ落としたBライフみたいな生活っちゃあそうなんだけど、そうでもないんだよな。

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こんな感じで生きて行きたい。

いや、こんな贅沢は言わないのでもっと普通のでいいんすわ。

 

しかし、小屋暮らしはまだいいかなぁって思っていて、人生を豊かにするのは経験だと思うわけです。

歳を追うごとに経験をして人生が豊かになっていく、思い出が増えて行く、そんな感じです。

旅行とかの思い出とかじゃなくて、もちろんそれも込みだけど普段の生活でもさ。

忙しい時とか、友達とかの会話とか。

小屋に入ると、なかなか距離が出来てしまって通常の生活の経験値が積めないと思ってさ。

こんな僕も子育てとかもしてみたいって思うんだよ。

思い出を持って小屋に飛び込んで余生を楽しみたいと計画している訳です。

目標は50歳くらいだよねw

あ~、その頃日経市場はどうなってんだろ?東証まだあるんだろうね?

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