地方リーマンの人生ゲーム

小さな世界から抜け出す方法

どうも地方の田舎で生活していると関わる人の幅というのが狭くなってしまう。

まぁ、これは都会とかでも一緒で仕事によるのかもしれないけど。

田舎って言うのはいい訳かもしれないね、うん。はいはい、すみませんでした( ゚д゚ )ペッ!!

社会人になると変化に乏しくなるからなんだろうなぁ。

出会いが減るしさ。

そもそも変化って疲れるじゃない。

大きな変化と書いて「大変」となる訳だしさ、変化は疲れるのよ。

だから変化する事を拒むようになっちゃうんだろうなぁ、じっさいのとこ社会人になってから英会話にでも行けば、そこからまた人脈は広がる訳だし。

僕も以前テニスを習いに行っていたんだけども、そこでいた人はちょっと上の世代ばっかで何か全然仲良くなれなくて、日本死ね!って感じで半年くらいで辞めたな。
(というか、よく半年続けたよ。。。)

人脈っていうのはなかなかに肥えないなぁって思った。

あとひょんなことから地元の青年団的な活動にも参加した事があった。

同年代で結構話が合う人もいて社会人になってからの友達はこの時が初めてじゃないかな?

最近もっぱら仕事しかしてなくて、めちゃくちゃ世界が狭くなってる。

もう狭すぎてやばい。

えっ?俺の人生ゲームのフィールド狭すぎじゃね?って思う。

あれ?もう一周目?

えっ?このマス前にもなかった?とかしょっちゅうある。

誰!?この人生ゲーム使った奴!ちょっと出てこい!!!

って感じだよね。

ねぇ、、、、みんなもそうだよね???

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