noteに対する印象が変わってきた、情報を売るっていうのも立派な商売か。

ども。

アンチ有料情報な僕なんですけど、普通に考えたらnoteとかで情報を有料で販売するって行為も全然ありだなぁ。。。と。

日記とかの記事でお金をとるわけではないけど、価値のある情報とかだったら全然いいか。

例えば、株系ブログでその人の銘柄選定や投資手法とか、素人考えながらにまとめてくれると非常にありがたくて、今は基本的にそれがただで提供されてる訳ね、ブログとかで。

そもそもまとめるって作業には時間がかかるものね。

それをただで提供してくれている今の時代は最高ね、本当。

 

何だろう、プチ有名人みたいな人が増えていてさ、素人にしてはツイッターのふぉろわーが多い、みたいなね。

そういうこれまでお金に直結しなかった知名度や発言力がここにきて収益化しやすくなっている感じか。

普通に学生でもセルフブランディングっていうの?SNSとかのフォロワーがすげぇ多い子とかいるもんね。

そういう意味ではセンスのある子にとって生きやすい時代だよ。

インスタグラムでも何でも表現すると周りは反応するし。もちろん発信の方法は重要だけど。

セルフブランディングっていうと、安藤美冬を思いだすんだけど、

結構アンチな人も多いじゃん。こういうのって。

一つ間違えると与沢さんみたいな感じになっちゃうものね。

僕はセルフブランディングとかクソ大事だと思っている(何もしていないけど。)派で、

組織ではなく個で生きていくためには、って思うと頼れるのは自分だけだし。

組織ではなく個で生きていくっていうのは、

官僚辞めた宇佐美 典也 さんの本がわかりやすいのでおススメ。

 

個人で何でも発信出来る時代で、情報に価値をつけるのは当たり前か。

価値をつければ、周りと差がつくものね。

買う人が絞られるので、買い手としても優位な気持ちになれるからね。

ジャニーズファンがCD特典のために何種類も同じCDを買うみたいなさ。

こうやって少しずつプチ有名人が出来ていくのかね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です