将来食べていける職業って?学校では教えてくれなかったけど。

将来食べていける職業、不況しか知らない「俺たちバブル知らない花の氷河期組」としては、

実に実に気になるところではあり、よく議論される事だよね。

ウーバーという配車サービス

「タクシーより快適」世界でお騒がせの「ウーバー」が新サービス…“摩擦”回避の新戦術

このウーバーは既存のタクシーの運転手って言う職業を奪ったサービスだ。

奪ったっていうのは言い方が悪いけどもね、新しい雇用も生みだしているし、タクシーの集客効率の悪さを改善したサービスなので、ユーザー側のメリットが大きいし。

このサービスはスマフォのアプリで簡単に配車が行えるもの。なおかつ、配車されるのがハイヤーっていう高級車なのでVIPな気分を味わえちゃうというものらしい。
(僕の住む田舎では未だに代行とタクシーが最強で、ウーバーのサービス圏外)

このウーバーの代等でアメリカの最大手のタクシー会社が破たんしたそうだ。

こういうニュース聞くと、どんどん新しサービスが古い使い勝手の悪いサービスを淘汰していっちゃうんだなぁ、と再認識するよ。

人工知能だって今後もっと進んでいくし、正直将来食べていける職業を予想するのは無理だよ、うん。

かといって多角的に専門的に生きていくって言う事も難しいし、八方塞がりだよね…。

ドラえもんがいてくれたら、こそっと引き出し開けてタイムマシンで将来覗いてくるんだよけどな。

あのタイムマシンはのびたでも単独で運転出来たし、多分体感的に運転できるものなんだろうな。出来ればドラミちゃんのゴンドラ仕様の方がいいけどもね、ドラえもんのやつは安全面を犠牲にしてコストで勝負してるタイプなので。

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