中国は相当深刻な状態であることは間違いないが、今すぐに爆下げってのもなさそうだ。

減速中国か、好調内需か 迷う株式市場

どうしよっか・・・本当に。。。

中国が相当病んでるみたいなので、近々金融危機がきそうだけど、

来る来るって思っていても来ないのが世の常だしね。

ほんと困るよね、こういうの。

上がる時と下がる時には前もって連絡してくれないとね。

報・連・相って習わなかったのかな、新入社員時代に。

さて、僕と言えば日経レバETFを買いポジったものを昨日消化した。

今の相場で長居は無用だなぁっと。

やっぱり日経レバETFとかのインデックス系は素直な動きなので非常に良い。

個別だとどうしても日経平均に連動しない銘柄多いしね。

熊谷組とか相当やられたよ、奴とは相性が悪い。

昨日アメリカが爆上げだったのに、今日の日本が上げ渋ったのは個人的に大きなシグナルだ。

全然今の状況を楽観視していない、市場は。

今週はFOMCの会合で何やら利上げのタイミングが発表されるらしいので、

そこで一つ大きな流れが決まりそうだ。

利上げが早まれば、ドル高になり日経は上がり、

利上げが先送りされれば、円安方向で日経は少しマイナスか。

けど、先送りされた方がダウとしては伸びるだろうし、つられて日経も上がりそうだけど。

原油とかのコモディティに対しての発言とかないだろうかね。

あのせいでロシアとかが瀕死なのでね。

まぁ、個人としては原油安はウェルカムなので、ロシアをはじめとする資源大国はこの際に、

資源から脱却する事を強くお勧めしたいけどね。

とまぁ、株のポジションとしては決め切れずにいるので今はノーポジ。

さてさて、どうしようかなぁ。

トルコリラが安いうちに少し買っておこうかしらね。

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