恋するフォーチュン誌が発表した、もっとも働きやすいアメリカ企業ベスト5

どうも。

恋してるかどうかは別にしてフォーチュン誌が面白い記事を出していました。

フォーチュン誌が発表!「もっとも働きやすいアメリカ企業30社」

まぁ、こうやってリンクを張ってもちゃんとバシルーラされる人はわずかでしょうから、

僕がベスト5を紹介したいと思います。

就活してる君!!!このブログを読んでる人では、間違ってもこんな会社には入れないだろうから、

企業研究にはならないけど我慢してくれ。

それでは早速行くぞ!!!

第5位 ロバートW.ベアード&カンパニー

早速しらねぇ。

リーマンブラザーズと同じ投資銀行なのだが、ここはリーマンとは違うみたい。

最悪な例えをしたので、アメリカからの圧力でこのサイトが消されるかもね。

ちなみにこの会社、「嫌なやつは置かない」っていうルールを採用しているので、

リストラにあうと、職業と一緒に精神的にも消えない傷を負います。

第4位

SAS

これまた知らねぇ。

なにやら、ビジネス・アナリティクス・ソフトウェアの販売サービスを主にしている会社みたい。

コンサルの仕事的な事をソフトを使って自分たちで管理できるよ!的な感じでしょうね。多分。

第3位

アキュイティ

絶対知らねぇ。金融保険業営んでいるらしいけど、絶対にしらねぇ。

福利厚生がやたらと良くて、離職率は1.0%との事。

どうせ自主退社は離職率にいれてませ~~ん、とかそういうレベルなんでしょ?

えっ?違うの?そんなユートピアみたいな会社があるの?

そしてそんなユートピアみたいな会社に、優秀な人は入れちゃうの?

そら格差が生まれる訳だわ。

第2位

ボストン・コンサルティング・グループ

知らないけど、おそらくだけどコンサルタントなんでしょうね。

コンサルはやっぱりみんなが憧れる仕事だよね。

高賃金で、頭が良い象徴だしね、コンサルタントは。

「え~、それはコンサルタントやってる旦那に聞かないとわかんないわぁ、コンサルやってる旦那に。」

ってな風に、旦那がコンサルに勤めている奥さんはおもむろに出してくるでしょうね。

これは自然の摂理です。

問題はこれで近所関係が崩壊する事です。

第1位

グーグル

はい!知ってます!これは知ってます!!!

むしろお世話になってます、いつもありがとうございます、本当に。

グーグルは相当厳しいんだろうけど、

優秀な人たちにとっては働きやすい環境なんだね。いいね、優秀だと。

優秀だから働けて、優秀だから理解ある友が出来て、優秀だから家庭ができる。

すべては、優秀だからだよ、って君に教えてやりたいぜ。

君の周りにいる人たちは君の知能指数に惹かれているだけだぜ?

文句があるなら今度将棋でケリをつけようぜ・・・!!!

(僕の飛車は鍛錬の末、斜め移動を実現している。)

働きやすい会社かぁ。

つーか、アメリカン企業でやるからわからないんだよね。

日本企業で働きやすい会社特集やろうぜ!!!

ワタミとかがパルプンテ使って、まさかのランクインとか面白いよね。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする